おもちやけた

orokanaburogu

去了上海(18.10.17)

姪が生まれた まだ会ったことはない

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結論を出そうと燃料の臭いがきつい上海でずっと考えていたことも 結局絡まってジレンマが募るだけ

髪をうしろで1つに括るために使う、安くて周囲から善意で止められるいずれ切れてしまうヘアゴムは、お気に入りでもすぐに切って、はやく新しいものを探した方がいいんだろうと思っていても、突然他人から切るぞと刃物を当てつけられてしまえば手を被せて守ってしまう 踏ん切りのつかないチャンスをモノにして身を任せればいいのに、切った後にどこかひ取っておこうしていたものを勝手に切って捨てられれば納得がいかなくて先延ばし でも刃物を当てられた痕はもう消えなくて、すぐに千切れるのに、まだ切る道具を選んでる 

もしかしたら安いセロテープで補強して弾けとぶまで待ってしまうのかもしれない そんなことがないように髪も一緒に切ってしまってもいいから切れ味の良いはさみを買うべきだ

ちゃんとできるかはわからない

言選りができない

 

もう、丸1ヶ月メゾンブックガールのステージを観ていない もともと空洞の感性は異物の混入ですぐに死ぬ 加糖したジュースの甘みで旨味の酸味を失ってしまう 無くなっていないはずの酸味は薄めてももう戻らない 手の施しはもう虚しい

愛情に嘘なんてないのに

 

 

表面の明るさも構わず、いつも脳は思考停止でただ知らない色が塗られたトンネルを走っている

本当のことを知っている人はいない

 

文字ももう失いかけて " "る

 

"あの言葉はお気に入りの 嘘つきな君のブログにでも書きなぐるべきなのに"

 

 

中国のトイレで紙がぜんぶ無くなっていたので拭かずにパンツを履くはめになったこと、忘れないようにしよう